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アクセス

先端の文化が出会う
新横浜の住環境は常に進化する。

相鉄・東急直通線/
開通・開業(2022年度予定)

新横浜では現在、東急新横浜線(相鉄・東急直通線/2022年度開業予定)と相鉄新横浜線(相鉄・JR直通線/2022年度開業予定※〈「羽沢横浜国大」駅−「西谷」駅は2019年11月30日開業予定〉)の建設事業が進行中です。新線・新駅が開通・開業するとアクセスがさらに便利になることはもちろん、商業施設などの整備でさらなる街の発展が期待されます。(2019年7月現在)

東急新横浜線は
東急東横線や東急目黒線にも直結

「新横浜」駅は、6路線利用可能なビッグターミナルへと進化します。

新線開業で合計6路線利用可のテキスト画像

渋谷などへの所要時間が短縮

現在「新横浜」駅から「渋谷」へのアクセスは、JR横浜線を利用し、「菊名」駅で東急東横線に乗り換えが必要ですが、東急新横浜線が開業すれば直通に。新宿や目黒方面も所要時間が短縮されます。

横浜ベイエリアや
東京都心へダイレクト

■所要時間●「横浜」駅/地下鉄ブルーライン利用(通勤時11分)●「渋谷」駅/JR横浜線利用、「菊名」駅で東急東横線特急(通勤時:通勤特急)に乗り換え(通勤時28分)●「品川」駅/JR東海道新幹線こだま利用(通勤時10分)●「東京」駅/JR東海道新幹線ひかり利用(通勤時:こだま利用17分)※表示分数は日中平常時の標準所要時間で、時間帯により多少異なります。※乗り換え・待ち合わせ時間は含まれておりません。

新駅舎の完成で商業・サービス
などの都市機能が充実

新駅舎は4層構造で、地下1・2階が商業店舗、地下2階で地下鉄ブルーラインに接続。地下3階は機械室や鉄道事務所で地下4階が新線のホームになります。地下1・2階の商業店舗には、飲食店やファッション、雑貨、金融・情報サービス業など多種多彩なテナントが予定され、生活の利便性の向上も期待されます。

お問い合わせ
「ノブレス新横浜エスアリーナ」
インフォメーションデスク

0120-714-083

営業時間/10:00~18:00
定休日/水曜日(祝祭日を除く)

最終更新日:2019.8.9 次回更新日:未定 ※この新築マンションの掲載の情報は全て最終更新日時点のもので、変更となる場合があります。 ※;東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県の一部(筑波地区、土浦地区):対象期間1996年1月~2016年8月15日、茨城県、栃木県、群馬県、山梨県:対象期間1996年1月~2016年6月30日◎データ資料/エム・アール・シー調べ(2016年9月30日現在)


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