地域防災への協力

地域と一つになる街として、果たしたい役割がある。

災害が起きた時に自分や家族が助かっても、
周りに不幸があふれていたら幸せといえるでしょうか?
そう考えると、周辺の環境も守るべきという大切な役割に気づきます。
《ノブレス新横浜エスアリーナ》は
ここにお住いになる方と共に地域の人々も守ります

■安全と安心を支える機能

主に周辺に就労している帰宅困難者を一時滞在施設などへ誘導する「ハブステーション」として情報を発信し、地域防災に協力します。さらに、マンホールトイレなどの災害時用施設を整備し、周辺住民も利用できるように備えます。


敷地配置イラスト

  1. ①かまど兼用ベンチ

    被災した時でも温かな食事がとれるように、中央広場には腰掛板を外すことで炊き出し用の「かまど」による特殊なベンチを設置。火は薪をしようするので、ガスや電気が止まってしまっても利用できます。

  2. ②マンホール対応型トイレ

    避難生活ではトイレの確保も重要な問題です。ここでは組み立て式の「マンホール対応型トイレ」をご用意。マンホールの蓋を外して設置し、排泄物が溜まらない簡易トイレとして使えます。

  3. ③防火水槽

    地震後に起こり得る二次災害で恐ろしいものの一つが火災です。火災発生時に初期消火に備え敷地地下に「防火水槽」を設置。40t分の水槽を配置し、は非常時の素早い対応に備えます。

  4. ④防災倉庫(2か所)

  5. ⑤仮設トイレ(トイレパック式)

  6. ⑥災害時用雨水貯留槽

■停電時に対応する蓄電システムによる照明など(蓄電量は限られます)

  • 屋上の灯火「スポット照明による光柱」
    (遠くから見える灯台)
  • ローポールライト、ダウンライト
    モールライト(建物周辺の街路灯)
  • 建物前に防災拠点に導く
    港北区防災マップを設置
  • エントランスエリア/停電時の照明点灯
    テレビ・充電電源
  • 荷捌き車スペース/停電時の照明点灯
    女子用仮設トイレ・充電電源


※照明計画概念イラスト

ノブレス新横浜エスアリーナ公式アプリ誕生!

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「ノブレス新横浜エスアリーナ」
マンションギャラリー

0120-714-083

営業時間/10:00~18:00
定休日/水曜日(祝祭日を除く)

最終更新日:2020年10月21日 次回更新日:2020年10月28日 ※この新築マンションの掲載の情報は全て最終更新日時点のもので、変更となる場合があります。 ※東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県の一部(筑波地区、土浦地区):対象期間:1996年1月~2019年10月15日、茨城県、栃木県、群馬県、山梨県:対象期間:1996年1月~2019年9月30日◎データ資料:エム・アール・シー調べ(2019年11月20日現在)


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